JAいがふるさと様にて実施したエンゲージメント向上の取り組みが、日本農業新聞に掲載されました。
JAいがふるさと様では、2025年8月より3か年計画でエンゲージメント向上の取り組みをスタートしています。エンゲージメントを「地域や仲間とのつながりを高め、仕事の価値や目的に共感し、誰かの役に立ちたいと心から思える状態」と捉え、職員の皆様の働きやすい職場づくりのために、意識と行動の変革を始めています。
弊社代表の菅生は、JAいがふるさと様におけるエンゲージメント向上に関する支援をさせていただいており、研修においても講師を務め、組織変革に向けた意識改革をテーマに実施いたしました。今回、新聞に掲載いただいた内容はその一環で実施した第4回エンゲージメント研修の様子です。
記事では、課題解決に向けて一丸となる様子や、現場での意識変化が紹介されています。
【掲載メディア:日本農業新聞ワイド東海、2026年4月3日掲載】


菅生としこプロフィール
トヨタ自動車出身。組織づくり、人づくりのど真ん中で働いた原体験からはたらくを面白がる達人。
“トヨタの問題解決”を整理体系化し、広く展開。問題解決できる人材開発を行った立役者。
事業の問題解決、人が関わる問題解決、変化成長し続ける組織づくりのための問題解決サポートを得意とする。
問題なくして成長なし!問題があるからオモシロイ!
